heart_heart

アクセスカウンタ

zoom RSS ワルキューレ

<<   作成日時 : 2009/04/03 22:51   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

第二次世界大戦下のドイツ。
ヒトラーを中心に一糸乱れず、ドイツ国民“一丸となって”戦いに挑んでいたものだと思っていた。

二男の世界史の試験勉強をちょっとだけみた事があるが、教科書にはヒトラーに反旗を翻す者がいたとの記載、クーデター未遂があったとの記載はなかった。

先日、映画「ワルキューレ」を観て、初めて良識あるドイツ国民・軍人が少なからずいたのかと知った次第。

世界史は、教科書で勉強するよりも、映画などを観た方が時代背景が分かり易いように思う。

自分が高校時代の時も、世界史の授業は眠かった。

先日、NHK BS2で「風とともに去りぬ」や「十戒」を放映していた。

南北戦争時のアメリカや、ユダヤの民が自国を持たず放浪する宗教的背景は興味深い。
「風とともに去りぬ」や「十戒」は以前にも何回か観ており、こう言う、映画を通した世界史観には興味を惹かれる。

色々なジャンルの映画があるが、こう言う、ちょっと硬派なのも良いのではなかろうか。


ウチへ帰ってきたら、Chappy、シュタウフェンベルク大佐のような顔をして…?…、珍しくきちんと座っていた。

画像


オリジナル・サウンドトラック「ワルキューレ」
ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント
ジョン・オットマン

ユーザレビュー:

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
ワルキューレ heart_heart/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる